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ダンボールに香りを付ける

最近では食べられる物じゃないと分かっていても、それらに香りを付けるという事が度々あるように思えます。

例えば香りのついたペンや消しゴム、場合によってはメッセージカード何かもその内の一つになるのでは?

ダンボールのような物を利用しても、それらの香りという物は付けられるはずです。

ですがそうやってダンボールやペンなどの食べ物では無いものに匂いがつくと、何かしらの問題が出てくるというのも忘れないでおきましょう。

その問題というのは、香りに釣られて子供などが口に含んでしまう可能性があるという事です。

まだ良いも悪いも判断しかねる子供にとっては、それらの香りで食べ物と判断してしまって口に含んでしまう恐れがあります。

なので小さい子の前にはあまり食べ物などの匂いが付いたものは置かないようにしておくことを心がけましょう。

元々玩具などを口にしてしまう事もあるという子何かには、要注意が必要です。

ですが普通に香りつきとしては様々な利用方法もあると思いますので、それらを使ったちょっとしたインテリア作成などもしてみると面白いでしょう。

ただし決して食べ物ではありませんので、そういった点に関しては十分注意して取り扱うようにしてください。

でないと子供の口に入ってしまったり、いざという時にごたごたが起こってしまいます。


食べれる段ボールは情報収集にお役立てください。

段ボールが食品に入っている問題とは別に、段ボールを使って肉やチーズを燻製にもできるのです